キャニオニング

キャニオニング(canyoning・canyoneering)」とは、川の上流部を流れる渓谷をプレイフィールドに楽しむアウトドアスポーツの一種。
発祥は1870年代のヨーロッパとされ、中でもフランスピレネー山脈周辺の渓谷で始められたことが起源とされています。

球磨川は最初にキャニオニングを

ありのままの自然を舞台に「沢下り(澤下り)」を楽しみながらコースを攻略するアドベンチャー系アクティビティ体験です。
岩肌を滑り降りる「天然ウォータースライダー」や岩壁から水面に向かって飛び込む「滝壺ダイブ」、ロープやハーネスを使った「ジップライン」や「ターザンロープ」etc…
その土地の特徴を熟知したガイドインストラクターが選定するコースには、スリリングなアトラクションの数々が用意されています。
時には勇気を出して、また時にはチームで力を合わせて、そのオリジナルコースをクリアする達成感や自然の中に身を置きリフレッシュできることが最大の魅力。
体一つで川を満喫するその特性から「究極の川遊び」とも称される爽快感満点のリバーアクティビティです。

そして渓谷の谷から20mくらい滑り落ちていったり。大自然の絶叫マシンが人吉の球磨川で体験できます。

キャニオニングの出来る加盟店はこちら

© Copyright - 2021一般社団法人球磨川ラフティング協会.Kumagawa Rafting Association.